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1月号
◆日本のワイン市場は今年からいよいよ次の成長期にはいる
◆トップワイナリーはルドルフ・フュルスト醸造所 ゴー・ミヨー[ドイツ・ワインガイド2003」
◆2002年イタリアワイン・ヴィンテージ 北・中部は雨、南部は旱魃で戦後最少の収穫量
◆2003年から「リムー赤」などリムーに5つのAOC認可 |
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2月号
◆ポート・ヴィンテージ情報 「ヴィンテージ宣言」続出の2000年産
◆オーガニック栽培の旗手が、幻の在来品種を発掘中
アルベット・イ・ノヤ Albet i Noya
◆クール・クライメット・シラー
◆5つの産地の『グランポレール』 サッポロワインのフラッグシップ
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3月号
◆信濃の国の葡萄ワイン 桔梗ヶ原、北信、小諸
◆ラベルに栽培者の顔をプリントした『マンズワイン』
◆クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン ニコラ・ジョリー氏
◆ミッシェル・ラロッシュ氏 2002年産を語る |
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4月号
◆2003年市場のトピックス
◆「国産葡萄100%」への関心の高まりを歓迎する各地の地場ワイナリー
◆「世界のワイン市場は向こう5年間で9%伸びる」とJ.M.シャドゥロニエVINEXPO会長
◆フランス産酒類の対日輸出 世界とは異なる傾向顕著
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5月号
◆2002年ボルドーは「左岸の年」、価格は30%安で始まる
◆ケラー醸造所9代目 クラウス=ペーター・ケラー氏
◆トスカーナの新星 ビー・ビー・グラーツ氏
◆4月の異常低温 シャンパー、ニュシャブリなどで霜害が続出
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6月号
◆ セルジュ・デュプスと味わう アルザスグランクリュ
◆ 葡萄のパラダイスで着々と進むミゲル・トーレスの新しい試み
◆ 2003年シャトーメルシャン・プリムール・テイスティング
◆ラロッシュがG.C.シャブリにスクリューキャップを採用 |
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7/8月号
◆コンステレーションのファインワイン部門「フランシスカン・エステーツ」
◆“退屈なバローロ”から脱皮したバローロのフォンタナフレッダ
◆シャブリ ドメーヌ・ラロッシュ ミッシェル・ラロッシュ氏
◆メルシャンが長野県丸子町に農業生産法人を設立
◆5月から講座を再開した「チーズ&ワインアカデミー」
◆全日本ワインエキスパートコンクール 初回優勝は柳園佐智子さん
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9月号
◆ベルナール・ポール教授に聞く「これが究極のビオロジック」
◆速報2003年フランス・ドイツの葡萄収穫「早い収穫は良い収穫年」?!
◆モエ・ヘネシー社長兼CEOクリストフ・ナヴァール氏「日本でジャーディンと共有する目標は明確だ」
◆ウエンテ・ヴィンヤーズの“フード&ワイン” |
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10月号
◆日本のワインにエールをおくる!
海外審査員が語る日本産ワインの到達点と今後の課題
◆風が吹きぬける高台のゆるやかな斜面に広がる
小布施ワイナリーのシャルドネ畑
◆主要産地の収穫状況・葡萄の質的向上をめざす畑での取り組み
◆2003年の収穫量は過去10年で最小
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11月号
◆市場は”シャンパン・パラドックス”
◆シャンパーニュ40%増 ますます広がる”泡もの”市場
◆豪州ワイン ミッチェルトン・ワインズのワインメーカードン・ルイス氏
◆ブルゴーニュの畑が変わる
◆サンテミリオン 最近の動きと2006年格付け
◆ボルドー
グランクリュ最近の市場動向 |
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12月号
◆オーストラリアのシラーズには表情豊かな個性がある
◆東京・大田区にこの春誕生したオーストラリアワイン専門店「かもす」
◆エスニック・ワインメーカーのサクセスストーリー
◆メルシャンがフォションで店頭試飲販売
◆フランスのワイン専門店に見る新しいトレンド |